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ハムプロとは

演劇企画運営団体 札幌ハムプロジェクト


私達は 独創的な演劇作品 を制作発表し、
全国・海外で活動の場を拡げている 演劇企画運営団体 です。



<ハムプロ理念>

札幌ハムプロジェクトは創作により独自の道を突き進み、
ひとつひとつ垣根を越えて人生の意味を追求し
夢と野望に満ちたリアルライフを創り出したいのです。

<ハムプロの熱望するもの>

札幌ハムプロジェクトは
リアクション&アクションを熱望しております。

リアクション=ハムプロはSNSでのイイネ!反応やコメント、ハッシュタグによる宣伝協力を熱望しています。我々、非力な我々への一番のご褒美はリアクションです。皆さんのリアクションがハムプロの未来を創り出すのです。
アクション=ハムプロはあなたの参加を熱望しています。企画への参加、お手伝い、正規メンバーを募集しております。思い立ったが吉日。そのアクションがハムプロとあなたの新しい道を創り出すのです。

<呼んでください!>

更なるアクションとして!札幌ハムプロジェクトの公演をぜひ皆さんの街に呼んでください。
我々は垣根を飛び越えることを理念として活動をしています。
ハムプロは演劇祭参加経験も多数ございます。学校公演に呼んでいただくのも結構ですし、台本利用のご相談も承っております。
様々な形に対応し、我々と皆さんの新しいカタチを創造したいと思っております。
お気軽にお問い合わせください!

札幌ハムプロジェクトは札幌本部員7名、東京支部員3名からなる演劇企画運営団体。
目的を「独自の演劇公演の模索と向上及び、地域演劇の活性化」とし、主たる企画は車一台で日本全国を巡演する『日本縦断興行』、東京支部で主催する『小さい演劇祭シリーズ』など。


【団体概要】

・拠点:北海道札幌市  (札幌本部・東京支部)
・設立:2004年10月1日
・目的:独自の演劇公演の模索と向上及び、地域演劇の活性化。
・構成員:札幌本部 7名、東京支部 3名、合計 10名 (2017年8月現在)

<ハムプロジェクト沿革>
 1998年10月 すがの公が「劇団SKグループ(SKG)」を旗揚げ
 2004年10月 すがの、SKGと平行して「ハムプロジェクト」を立ち上げ
 2005年 4月 「居酒屋すわ!」の経営を開始
 2006年 2月 「東京国際芸術祭リージョナルシアターシリーズ」参加 東京初公演
 2006年10月 巡業公演がはじまる
 2007年 2月 「こまばアゴラ劇場・冬のサミット2006」参加
 2009年 3月 「若手演出家コンクール2008」優秀賞&審査員特別賞受賞
 2009年 4月 SKG活動休止
       「演劇企画運営団体 札幌ハムプロジェクト」として新体制スタート
 2009年 5月 「演劇カンパニー東京の人」旗揚げ
 2009年12月 「演劇カンパニー札幌の人」旗揚げ
 2010年 5月 「◯◯の人大会」企画立ち上げ
 2011年 5月 東京支部発足
 2012年 3月 「全体興行」がはじまる
       「戦うゾウの死ぬとき」企画立ち上げ
 2012年 5月 東京拠点を亀有に構える
 2012年11月 「東京の人とまちめぐり」がはじまる
 2012年12月 「ハムプロコレクション」がはじまる
 2013年 2月 「コレカラの人」企画立ち上げ
 2014年 1月 天野ジロが代表となる
 2014年10月 「居酒屋すわ」移転オープン 店内改装工事も手掛ける
 2014年11月 初の海外公演、韓国ソウル・テジョン演劇祭招聘
 2015年 4月 東京拠点を亀有から調布へ移す
 2016年 2月 「札幌演劇シーズン2016-冬」参加
 2017年 5月 「第14回釜山国際演劇祭」参加

札幌ハムプロジェクト構成員

代表:天野ジロ 札幌本部員7名、東京支部員3名   


天野ジロ

代表 天野ジロ
1986年生まれ 宮城県色麻町出身

札幌ハムプロジェクト 代表・役者・すわ店長
宮城県出身の30歳。反抗期の末18歳で役者を目指し何故か上北、すがの公の芝居の塾を経て2006年劇団SKグループに所属。同時期に札幌ハムプロジェクトの全国巡演に参加、日本各地での旅公演を重ね役者としての経験値を上げる。身長151センチ、ハスキーな声が特徴、顔では無く声で覚えられる役者。小さい身長とコミカルな動きで中学生男子や馬鹿な子供、不満のある女子を得意とする。ボーイッシュな出で立ちで男勝りかと思いきや素顔は乙女。

古崎瑛美

フルサキエミ
1979年生まれ 北海道北広島市出身

札幌ハムプロジェクト 役者
  21歳から演劇をはじめて、ジー・ウィルスで活動し他劇団へも多数出演。2005年マスターピース初演に出演。2006年に劇団SKグループに入団。札幌ハムプロジェクトに所属。東京公演、道内公演、全国縦断興行、中年男女二人芝居「戦うゾウの死ぬとき」制作・出演など主にハムプロでの活動を行っている。小学校卒業式での担任の先生からの私の紹介は「真夜中のネオン」出たがりだった子供がそのまま大人になりました。

★東京支部

竹屋光浩

竹屋光浩
1989年生まれ 北海道札幌市出身

札幌ハムプロジェクト★東京支部 支部長 音響・照明・制作
東京支部・支部長。細く長い。すがの公と出逢ったのは2005年の頃。東京にて活動を始めたすがの公に騙されて東京支部のメンバーになってしまう。演劇カンパニー”東京の人”や「小さい」演劇祭の企画運営に携わり、近年は支部の運営リーダーとしての頭角をあらわしてきた。電脳好き機械オタクSFファン。照明の外注も受けている。

中江聡

中江聡
1991年生まれ 東京都八王子市出身

札幌ハムプロジェクト★東京支部 役者
  札幌ハムプロジェクト★東京支部所属。高校の部活で演劇を始める。大学進学後、演劇サークルに入るが間もなく中退。その先を考えていた所を先輩に誘われ、2011年「東京の人03 アメリカ」にて札幌ハムプロジェクトの舞台に初客演。数度の客演の後、2013年に東京支部へ入団。支部内では役者、宣伝美術、音響オペ等を担当している。

傍嶋史紀

傍嶋史紀
1989年生まれ 岐阜県大垣市出身

札幌ハムプロジェクト★東京支部 制作・音楽
札幌ハムプロジェクト★東京支部所属。大学では竹屋と同期。2011年「東京の人03 アメリカ」にて札幌ハムプロジェクトの舞台に初客演。ズバぬけた受け付け力&カラオケでの歌唱力ばかりをすがのに褒められすぎたせいか、近年役者としての活動を休止、音響と受付に徹すると決めた。2013年に東京支部へ入団。支部内では音響制作、受付を担当している。

すがの公

脚本/演出 すがの公
1975年生まれ 北海道市中頓別町出身

札幌ハムプロジェクト プロデューサー・脚本/演出
 札幌ハムプロジェクトプロデューサー・作演出役者。北海学園大学演劇研究会から演劇を始め、劇団イナダ組に数年所属。劇団SKグループを9年運営。2004年より札幌ハムプロジェクトを立ち上げワゴンで全国巡演、東京支部発足、演劇カンパニー”東京の人”運営、「小さい」演劇祭を主催。斎藤歩に誘われ、ハムプロの活動と平行し”札幌座”ディレクターを兼任する。

構成員一覧

代表:天野ジロ 
(役者・すわ店長) 


プロデューサー:すがの公 
(脚本・演出・役者) 


<札幌本部>

井嶋マキ子(制作)

フルサキエミ(役者・制作)

佐々木陽子(舞台美術・小道具製作)

米沢春花(舞台美術)

漆澤朋美(制作・小道具製作)


<東京支部> * 2011年5月運営開始

竹屋光浩(支部長・制作・照明)

中江聡(役者・宣伝美術・制作)

傍嶋史紀(制作・音楽・役者)

★メンバーは随時募集しております。お問い合わせください!

2017年9月現在

お問い合わせ

 札幌ハムプロジェクト

  MAIL info_hampro@yahoo.co.jp
  Add 札幌市中央区南4条西1丁目4-40「やきとん立ち呑み・すわ」内

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